義理の叔母を見たのは叔父の結婚式私が中二の時でした。叔父は母親の一番下の弟で当時30だったかと、嫁さんは23だったかと、秋野○子に似たエロい感じが印象的であんな良い女と毎日おまんこ出来る叔父が羨ましくて仕方ない、
せんずりを覚えたばかりで義理の叔母アキさんを想像しながら何回も精液だしてました。
二回目にあったのはK二の時、叔父が家を建てたんで新築祝いにと、家族で尋ねた時です。
延々車で山の中に、突然広い造成地に家がポツリ、
分譲間近で叔父の家が一番初め、価格が都内の5分の1だとはいえ、まード田舎、スーパーまで車で20分は掛かるらしい。
その時のアキさんはますますエロっぽくて見ただけで勃起しそうでした、
話も少ししてますますそのエロさに、興奮しきり
それから大学受験すると、希望校に見事合格、
アキさんが合格祝いを持って来てくれて少し話をしました。その夜は三回せんずりをしてしまいました
都内の、大学に行くとばかり思ってたらなんと私の学部は叔父の家の近くの学園都市の一部、そこで母親が叔父にローンの他に食費5万で私を下宿させてと頼むと、叔父は二つ返事、部屋も5つあるし二階を全部使っても良いとまで言い出します
私は小躍りして喜びました、
アキさんと一つ屋根の下で暮らせるなんて夢の様
3月にとりあえず引っ越し、二階の洋間にベッドを入れて、4月からお世話になることに。
ルンルンでした。
4月母親と荷物を運んで母親は宜しくと帰りました
5月のある晩ご飯を頂き風呂から出て、ベッドにごろんとして、寝てしまいました。
叔父の帰りは11時過ぎ、うとうとしてると股関に違和感、薄めを開けると、アキさんが私のチンポを触ってる。ビックリしたけど寝たふり

パンツからチンポ出してまじまじみてる。
嫌がおうにもむくむくと、立ち上がる、
アキさん「すご~い、素敵」と亀頭を人差し指でくりくり、ねばねばが出て糸をひく。
竿を握って擦りだした、「アキさんヤバいよ」
エロい目をして、「じっとしてて、気持ち良くしてあげる」とチンポを咥えて舌で亀頭をベロベロ竿をしごきながら、玉をマッサージ、たまらずビンビン
「う~ん美味しい」時折喉の奥までチンポ入れて目を潤ませ私を、見る、「あっ、ヤバい出ます」
そう言うと、なおさら竿を強いて亀頭を吸い込む
「う~」と言ってドバドバと、射精するとチューチュー音出して精液絞り出して飲んでにっこり、
「あの人には内緒よ」と下に行った。
夢の様なフェラで又ビンビン、そのまませんずり
全く寝られなかった。
次の夜、シャワー浴びてると、なんとアキさんが入って来て、「夕べはどうだった?」
「気持ちよすぎましたよ」
「そう、良かった」
アキさんは全裸、私は182、アキさんは155、抱きつくと頭が顎の下くらい。
アキさんはシャワーでチンポ洗って肛門まで指で洗ってくれて、たまらず又ビンビン、するとしゃがんで玉をマッサージしながらチンポ咥えで竿をしごく、たまらず射精、又チューチュー音出して精液絞り出して飲んでにっこり、
「洗ってくれる?」
喜んでスポンジで全身洗った。ためらいながらまんこも洗う、「あ~気持ち良い~」
片手で私のチンポをしごく、またまたビンビン
そのままチンポ掴んでまんこにあてがいすりすり
私の汁と、アキさんの万汁でぐちゃぐちゃ
アキさん片足あげて、高さ調整してまんこにチンポをグーと入れた。
あったかい、初めてのおまんこ、入れたとたんに射精した。「う~ん」と言いながらアキさんはまんこ押し付けグリグリ、抱きつくと「気持ち良いよ亮ちゃん」するとチンポが又むくむく、まんこに入れたまま勃起、「すごい、若いね~」
湯船に、片足乗せてチンポ入れて「見せて」と言いながらゆっくり出し入れした。
「亮ちゃんすごい気持ち良いよ」
カチカチのチンポをまんこが飲み込む、気持ちよすぎましたよ
又三分でドバドバと、2回目の射精アキさんはまんこ押し付け精液を、奥に入れてピクピク、
そのまま二三分じっとしてて、ゆっくりぬくと白い精液がダラダラと落ちる、アキさんシャワーでチンポ洗ってくれて、自分もまんこ洗って風呂から出た。
そのまま座敷で又正常位でおまんこ、今度は少し長持ちして、「良い~良い~気持ち良い~」とデカイ声、近所に家がないからデカイ声出しても気にならない
又射精してまんこ押し付ける
10時過ぎて、叔父がを迎えに駅まで行く帰る前に部屋に、
その日から毎日おまんこ三昧、
叔父は、5時半に家を出る、駅まで車で送ると朝からおまんこ、叔父はパンツ脱いですぐビンビンのチンポ入れて馬乗りになって四つん這いでパンパン音出して上下にチンポしごく、その頃は4、5分は持つ、射精してから大学に、帰るとすぐおまんこ
駅弁と立まんこが大好きで見せて見せてと太い竿が出し入れするのを見ながら「良い~良い~気持ち良い~」と連発、1日6回はおまんこしました。
妊娠したらまずいとコンドーム買って着けたら
Lでもきつい、自分のチンポがかなりデカイのがわかった、コンドーム着けてアキさんにおまんこしたら「やだ、気持ち良くない」と剥がされました、
カリがまんこの壁をかきむしるのがたまらないんだそうだ、
妊娠しにくいとは言ってましたが、さすがに1日6回も、精液注入してるとやっぱり妊娠しました。
叔父は自分の子供だと思って大喜び、
少し早く帰る様になり、おまんこも安定するまで出来なくて、フェラだけ1日三回してもらいました。
大学三年の時女の子が産まれた。叔父は大喜び、産後2ヶ月はおまんこしませんでした。
医者からOKが出たからと、おまんこ再開、やっぱり生まんこは最高です。
又1日6回の中だし生活の始まり、
四年になった時叔父が転勤に叔母は家があるからとやむなく叔父は単身赴任に、
もう、気兼ねなくおまんこ三昧、少しずつSMプレイも初めました。両手両足を縛って目隠ししたままクリにローターを当てたままおまんこ、お互い最高に気持ち良い、
夏休みは赤ちゃん寝かせ二人は全裸、やりまくり、
そんなことばかりで、とうとう単位不足で留年決定
母親にこっひどく怒られたが、又一年アキさんとおまんこ出来るんで逆に嬉しい、又朝からおまんこ三昧の毎日、さすがに二年留年はまずいんで勉強もしました。
アキさんは机の下に潜って来てフェラをする、
精液飲んでにっこり、
何とか卒業、その時又妊娠しました、
父親の会社に入ってたまに姪っ子に会いに行くと言ってアキさんの家に行っておまんこ、
女の子は三才になった。
次の子供は男の子、叔父も喜んでました。
三人目を妊娠、その頃叔父は疑いはじめ、
私はアキさんと表立って会わなくなりました。
会う頻度もかなり少なくなっていきました。
28の時に取引先の年上の女と結婚しました。
父親がそこにかなりの借金をしていたんで仕方なくです。
かなりの金持ちなんで楽な生活、
女のまんこもまーまー良かったんで子供は二人出来ました。それから10年、アキさんは
離婚しました。もう45過ぎですが、子供たちも手がかからなくなり、自由に成りたいと叔父に懇願して、やっと認めてもらって、私の近くのアパートに住む様になりました。
又久しぶりにアキさんとおまんこ中出し三昧生活
やっぱりアキさんのフェラは最高です。
父親の会社を継いで社長ですが、女房の会社の子会社みたいなもの、女房も三人目を妊娠中なんで、アキさんのところにおまんこしに行く毎日です。
